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nanoblockでStar Wars のキャラを作る第3弾
ナノブロックでSWを作ろう。今回は乗り物です。

まずはAT-ATです。
nano_AT-AT_F450.jpg
ポイントは特殊ブロックを駆使して作った足の部分です。付け根に間接ブロックを使っているので多少は前後に動かすこともできます。頭部や胴体にも各種の特殊ブロックを多量に使っていますので特殊ブロックの多い白以外では実現不可能でした。

次にAT-STです。
nano_AT-ST_F450.jpg
これも足の根元に関節ブロックを使い可動として足は横組みで作ってみました。下からの写真が迫力あって気に入っています。

次にX-wingです。
nano_X-wingB450.jpg
これは翼をX形状にするのに苦労しました。横組みにしてできるだけポッチが目立たないようにしました。

次はタイファイターです。
nano_TaiF_F450.jpg
これも横組みにしてポッチを出来るだけ翼に出ないようにすることですっきりとした形状を再現しました。

最後にダースベイダーのタイファイターです。
nanoタイファイターF450
これは翼をCの形状にするために角丸のブロックを駆使して最げしています。これも横組みで翼はすっきりと仕上げました。

これらの別の写真や解説は「月刊ナノブロック6月号」にも載せてもらっていますのでこちらも見てください。

SWのメカにはほかにもいろいろ作りたいものはあるので、今後もチャレンジしていくつもりです。

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[2015/07/20 22:11] | SW | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
nanoblockでStar Wars のキャラを作る第2弾
今回も前回に引き続きナノブロックで作ったStar Warsのキャラクターを紹介します。
まずは、R2-D2とC-3POのロボットコンビです。
nanoR2D2_C3PO_450.jpg
C-3POは目にこだわりました。絶対に丸の目にしたい、でも横組みはちょっと・・・ということで黄色の関節ブロックにクリアブラウンの丸1ポッチをはめ込んでみました。口は少し開くことでちょっととぼけた感じを表現しています。
R2-D2は白の角丸を使って8角形を作りそれをつみ重ねることで、円筒形の胴体を作り、腕と脚は関節ブロックと斜めブロックで可動としました。結構リアルにできたと思いますが、特殊ブロック満載で高価な作りとなっています。

次はEP1からパドメ・アミダラとジャージャービンクスです。
SW_Amidara_jaja450.jpg
このサイズで人物の特徴を出すのは難しいのですがアミダラの場合は衣装でそれが可能でしたし、色合いが再現しやすかったので選んでみました。
ジャージャービンクスは飛び出した目を方向変換ブロックで取りつけ、突き出た口は少し開けてポッチを歯に見えるようにして特徴を出してみました。

次にヨーダです。
nanoYODA_450.jpg
目に表情を付けるために眉を可動式にしたことが最大の特徴です。
怒りの表情にするため少し眉を吊り上げるとこんな感じです。口も少し開けくいしばっている表情を作ってみました。

ちなみに眉をハの字にするとこんな感じ。
nanoYODA_450B.jpg
弱そうです。(^_^;)

最後に夕方の空をバックに集合写真です。
SW_ForceSide450.jpg
いい写真が撮れました♪

今回の作品は「月刊ナノブロック」で別の写真を使って紹介していただいていますので、ご覧ください。
[2015/06/06 23:39] | SW | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
May the 4th be with you
今年の12月には新エピソード公開を控え、また5月4日はスターウォーズの日ということで、今回はリメイク中のナノブロックキャラクターを紹介します。
以前にミニフィグを意識して作った高さ5cm程度のキャラクターを少し大きく7cm~8cm位にリメイクしています。
全て左側がミニフィグ風で2012年製作分、右側が今回作ったディズニーやUSJキャラクターサイズの作品です。

まずはボバフェットです。
ボバフェットremake450
顔の組み方は大きく変えました。かなり悩んで顔の組み方は中央の黒1ポッチだけを飛び出させ、ダークレッドは2ポッチ分にしました。オリジナリティーが出せて結構気に入っています。ヘルメットにも例の傷をライトグレーブロックで表現追加。

次にジャンゴフェット
ジャンゴフェットremake450
顔の組み方はボバと同じです。また背中のジェットパックで飛び上がっているようにクリアとイエローの2×2丸ブロックを使い噴射を表現し、右手の銃をからは発射しているように火花をクリアオレンジとクリアイエローで再現しています。

次はグリーヴァス将軍
グリーヴァス将軍remake450
マントを裏地をレッド表を黒で作り取りつけました。これで凄みが出たかなと思っています。耳?は方向変換ブロック(1×1の2凸)で取りつけ、4本の腕には左右に関節ブロックを使い自由に角度を変えることが出来るようにして、クリアブルーとクリアグリーンで組んだライトセーバーを持たせました。

次がダースモール
ダースモールremake450
顔をかなり大きく作り直しました。気味悪さを強調するため、目にはクリアイエローで赤ポッチが透けるように、やはり背中にはフードを付けて、ライトセーバーはやはりクリアレッドを使用。

最後にダースベイダーです。
ダースベイダーREMAKE450
全他の印象はあまり変わっていません。一回り大きくして、口元にスロープブロックを方向変換ブロック(1×1の2凸)で取りつけている点と、背中のマント、胸元はの表現が少し変わりました。。ライトセーバーはやはりクリアレッドで表現。

今回は以上です。他の角度からの写真含めて連載記事を月刊ナノブロックに載せてもらっていますので見てください。
現在は連合軍(フォースサイド)を製作中で、次回紹介出来るように進めています。

[2015/05/06 00:30] | SW | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
Star WarsのAT-AT
急に思い立って、スターウォーズのAT-ATを作ってみました。
赤く見えるのは攻撃しているところです。
足は可動できるように関節パーツを使っています。その動きがわかるように動画を作ってみました。動画はココ

nanoSW_AT-AT.jpg

雰囲気を出すために、かなり特殊ブロック率が上がってしましました。その代わり出来には結構満足しています。
今回は久しぶりのSWシリーズ製作だったので、これまでのSWシリーズの作品と並べてみました。

SW_ALL400.jpg

これまではディズニーのキャラものとほぼ同様の大きさに作っていたのですが、AT-ATは少し大きめになってしまいました。SWもキャラものはけっこう作ったので、これからは乗り物系にチャレンジしていこうかな。
[2014/07/14 01:01] | SW | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
nanocubeの作品第2弾SWシリーズ
前回に引き続き(ナノブロック掲示板)で企画されたnanocubeの作品です。
今回はSWの暗黒側ダースベイダー、ダースモール、ボバフェット、ストームトルーパーです。
以前に作ったミニフィグ版と共演させてみました。

SWのnanocubeとミニフィグ共演1
次はヨーダとR2-D2とC3-POの3体です。ミニフィグ版もかなり苦労しましたが、nanocubeはそれ以上に制限が厳しかったのですが、それがいいところでもありますね。面白いです!
SWのnanocubeとミニフィグ共演2

テーマ:ホビー・おもちゃ - ジャンル:趣味・実用

[2013/04/29 20:23] | SW | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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